September 10, 2009

哀れなもんだ。
「コネで返り咲いたニセの正捕手」のクセに、無理矢理スネルまで「ガメて」、しかも連敗(笑)
笑いが止まらない。

「ズレンシックのトレードごっこ」は、本格的に失敗だ。

このGMはグティエレスの活躍というマグレで誤解された。ブラニヤンの前半の好調もまぁ、お疲れさんという程度のマグレ。トレードの才能はありもしない。ローテーションを「みずから」崩壊させ、内外野を混乱させ、ただでさえ薄い選手層はますます薄くなるばかりで、選手起用をグダグダにさせただけだったな。


最下位オークランドとの4連戦で2勝2敗して貯金を増やす能もなければ、こんどは強豪相手にはあっさり連敗してくれて、たいへんおめでたい捕手さんだ。

どうぞ、これからも好きなだけ、ウオッシュバーン、クレメントとセデーニョ、若手選手たちを安売りして、要りもしない、使えもしないジャック・ウィルソンだの、フレンチだのを獲得という、今期の大失敗トレード(と、いうか、トレードの大半は失敗しているわけだが)の産物のひとつ、スネルの球を受けてもらって、せいぜい負け数を増やすといい(笑)
シーズン通算の勝ち負けはどうなっていましたかねぇ(笑)どうぞ、お好きに。コネ捕手(笑)

フィスター?
いままでの全ゲーム、どれだけシャープな当たりが野手の正面をついたと思ってるんだ(失笑)ゲームあたり、3つや4つどころじゃない。
フィスターもニセ正捕手のコネ捕手が好きなだけ受ければいいさ(笑)

来期はどうせまた、よせばいいのに投手補強に無駄な人材とカネ、使い果たすんだろうから、城島にはローランド・スミスとスネルとフィスターで、もう十分だろ(爆笑)ああ、ついでに、バルガスとオルソンと、なんならバティスタもつけてやるよ。
心が広いマリナーズ(笑)で、「ガラクタ集め」が大好きな、コネで正捕手を買い戻した「ニセ」正捕手(失笑)はっはっは(笑)

ワイルドカード?ポストシーズン?
何それ(笑)

Seattle vs. LA Angels - September 9, 2009 | MLB.com: Gameday







Play Clean
日付表記はすべて
アメリカ現地時間です

Twitterボタン

アドレス短縮 http://bit.ly/
2020TOKYO
think different
 
  • 2014年10月31日、PARADE !
  • 2013年11月28日、『父親とベースボール』 (9)1920年代における古参の白人移民と新参の白人移民との間の軋轢 ヘンリー・フォード所有のThe Dearborn Independent紙によるレッドソックスオーナーHarry Frazeeへの攻撃の新解釈
  • 2013年11月8日、『父親とベースボール』 (8)20世紀初頭にアメリカ社会とMLBが経験した「最初の大衆化」を主導した「外野席の白人移民」の影響力 (付録:ユダヤ系移民史)
  • 2013年11月8日、『父親とベースボール』 (8)20世紀初頭にアメリカ社会とMLBが経験した「最初の大衆化」を主導した「外野席の白人移民」の影響力 (付録:ユダヤ系移民史)
  • 2013年11月8日、『父親とベースボール』 (8)20世紀初頭にアメリカ社会とMLBが経験した「最初の大衆化」を主導した「外野席の白人移民」の影響力 (付録:ユダヤ系移民史)
  • 2013年6月1日、あまりにも不活性で地味な旧ヤンキースタジアム跡地利用。「スタジアム周辺の駐車場の採算悪化」は、駐車場の供給過剰と料金の高さの問題であり、観客動員の問題ではない。
  • 2012年7月3日、『父親とベースボール』 (2)南北戦争100年後のアフリカ系アメリカ人の「南部回帰」と「父親不在」、そしてベースボールとの距離感。
  • 2012年7月3日、『父親とベースボール』 (2)南北戦争100年後のアフリカ系アメリカ人の「南部回帰」と「父親不在」、そしてベースボールとの距離感。
  • 2012年6月29日、『父親とベースボール』 (1)星一徹とケン・バーンズに学ぶ 『ベースボールにおける父親の重み』。
Categories
ブログ内検索 by Google
ブログ内検索 by livedoor
Thank you for visiting
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

free counters

by Month